オオイタビの除去・草刈り
- コハグラ

- 5月6日
- 読了時間: 2分

今回は、オオイタビの除去と草刈り作業のご依頼をいただきました。
インスタグラムをご覧いただいたお客様からのご相談で、「投稿を見て連絡しました」とのお言葉、とても励みになります。
オオイタビとは?🌱
オオイタビは、外壁緑化などにも使われるつる性の植物で、見た目はきれいですが、繁殖力が強く、意図しない場所に広がると管理が大変になります。
特に外壁やブロック塀、フェンスなどに絡みつくと、見た目だけでなく建物への影響も気になるところです。
今回の作業内容💪
現場では、オオイタビが広がり、周囲の雑草とともに繁殖している状態でした。
まずは草刈りで全体のボリュームを落とし、その後、オオイタビのツルを丁寧に取り除きました。
再発を防ぐため、根本の位置を確認しながらできる限り除去。
絡みついた部分も一つひとつ外し、見た目もスッキリとした状態に仕上げました。
早めの対処がポイント
オオイタビのようなつる性植物は、放置するとどんどん広がり、作業の手間も大きくなります。
早めに対処することで、作業負担や費用を抑えることにもつながります。
暮らしの島サポでは、草刈りだけでなく、こうしたつる植物の除去作業にも対応しています。
「気づいたら広がっていた」「どう処理していいかわからない」など、お困りの際はお気軽にご相談ください。
沖縄本島、南部から北部まで対応しております。



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